ナーベルの日常
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by nabel-ltd | 2008-02-27 14:06 | yoshida
充実読書三昧か?
d0110911_1648245.jpg今週はアタリ!どれも面白い!作風の違う4点を楽しんだよん。
「黄昏のベルリン」久しぶりに先を急ぎたくなる展開。ハラハラの連続・・ちとやりすぎ感ありかな?昔見た洋画でやはりヒットラーの精子から子供を作る組織(舞台はメキシコだった?)の話があったけ(タイトルは、記憶では:太陽の子:なんだけど・・調べたらそんな映画ない)?
「乳房」鬼平シリーズの番外編。平蔵さんが脇役なんだけど・・・そこは池波正太郎、やってくれます。しかしこの作品、時代小説を読むというよりはおじいちゃんの昔話を聞いているような気分。
「花のれん」言わずと知れた作品。むか~し読んだけど自分がビジネスをする立場で読み返してみた。う~ん、仕事を持つ女性は子供や亭主との幸せは期待したらアカン?そんなことございませんよね、ご同輩!
「死神の精度」最近のお気に入り伊坂幸太郎ちゃんです。ま、気軽(?)に死と向き合えるかな?著者らしい筆で人間は必ず死ぬことを知れ、そこから人生がはじまる、と。当たり前なんだけど自分が死なないと思っている人多すぎだから・・。
yoshiko
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by nabel-ltd | 2008-02-22 16:48 | yoshida
お久ぶりです。読書感想・・・ズボラでした。
d0110911_10281071.jpg読書は習慣ですから毎日続けているがブログにアップするのをさぼってしまいました。つ~か、え~な~って思う本にあまり出会えなかったんですね。つ~か~、片付けることが多くて没頭できなかった?もしくは内なる感性のゴムが伸びきった?(あかんがな!)
そんな自分にハッパをかける意味で、ず~と気になっていた「二つの祖国」(上・中・下)を読む。
著者がこの作品を発表した頃には悲惨な内容だけに避けていたのですが・・ハワイに行く度、見かける日系のお年寄りたち(どーみても日本のおじいちゃん、おばあちゃんが英字新聞を読み、あたりまえに英語で喋ってる)の姿に彼らのバックにある歴史を知りたいと。
著者もあとがきでハワイ大学の客員教授になったことがこの作品を書く動機になった、と記している。な~んや一緒や!と軽い口を叩けない内容で、ずっしりときています。これを読んだあと他の本を読んでいる(習慣ですから)んですが・・ど~も身が入らなくて・・。yoshiko
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by nabel-ltd | 2008-02-14 10:28 | yoshida